【トランプの世界戦略】トランプの千年王国とは何か? | イエ&ライフ

【トランプの世界戦略】トランプの千年王国とは何か?

youtube原稿

今回の記事では、「トランプの千年王国」ということで、やっていきたいと思います。

 

1、はじめに

前回の動画では、アメリカの保守系の政治活動家だったチャーリー・カーク氏が暗殺された件について取り上げました。

 

(参考:Business Insider)

 

今のアメリカは、リベラルと保守の分断が本当に酷いことになっていて、カーク氏が殺されたことを喜ぶリベラルの動画が、XやTikTokなどで多数投稿されており、意見の異なる人間の死を祝うという、完全に終わった国になっているような印象を与えていました。

しかし、今回明らかに潮目が変わってきたなと感じるのは、このような頭のトチ狂った人たちを企業や政府がバシバシクビにしている点です。

 

こちらの記事では、アメリカン航空や、マイクロソフト、オフィスデポ、MSNBCなどの、有名企業で、アホなことを投稿した社員を停職にしたり、解雇したりしていると言うことが書かれています。

それ以外にも、学校の先生や大学教授なども、解雇されている人も出てきており、解雇対象外なかった企業でも、そういうことはやめろとのお達しを出すところが多数出てきているようなので、完全に潮目が変わった感じがあります。

 

(参考:Business Insider)

 

2020年5月に、黒人のジョージ・フロイドさんが、白人警官に勾留されている最中に死んでしまったと言う動画が拡散され、ブラックライブズマター運動が起こり、全米各地で暴動が起こりました。

これを受けて、アメリカの多くの企業では、黒人などの有色人種の採用を増やし、人種差別に気をつける見張り役として、DEI担当者という役職を設けたり、黒人向けの基金に寄付をしたりなど、人種差別に怒るリベラル派の怒りの矛先が、自分たちに来ないようにと、必死にアピールしていました。

 

そして、それが逆に白人への差別にエスカレートして、保守層への攻撃に転じていたわけですが、今回トランプ政権に変わり、そして、カーク氏の痛ましい事件と、それを喜ぶリベラルという気狂いじみた状況が露呈したことで、完全に正義はどちらの側にあるのか?の認識が180度変わった印象を受けますね。

このような社会の空気の変化と共に、トランプ政権も左派への容赦ない攻撃へと動き出しそうです。

 

(参考:Truth Out)

 

大統領次席補佐官のスティーブン・ミラー氏は、今回の事件を受けて、過激な左派の団体をどんな手を使ってでも、解体するとメディアのインタビューで答えていました。

トランプ氏も、その具体例として、投資家のジョージ・ソロス氏が運営しているオープン・ソサエティ財団を挙げてましたので、こういった左派に資金援助をしていた組織への捜査や起訴、解体が行われていくのでしょう。

 

(参考:Truth Out)

 

もちろん、リベラル派はこの動きに反発しています。

例えば、エコノミスト誌は、右派による犯罪が多いというデータ分析をした記事を掲載し、トランプ政権のこのような行動は、一方に偏ったもので、フェアではないという批判を展開しました。

 

しかし、興味深いのは、トランプ氏の反応です。

「そんなことはどうでもいい。右派の過激派が事件を起こすのは、自分たちを守るためにやってることであって、問題は左派の過激派なんだよ」

と、完全に開き直った発言をしていました。

 

以前の動画にいくつか、実は暗殺犯は、左派ではなくて、極右ではないか?というコメントもいただきましたが、もう犯人がどっちかなんて、関係ない感じですね。

左派のリベラルがカーク氏の死を喜んでいるというその事実は変わりませんので、仮に左派リベラルが、今回の件は誤解だとか、いろいろと証拠を挙げて申し開きをしようとも、トランプ氏は止まらない、もう物語は動いてしまっているんだ、という状況のようです。

 

 

前回の動画では、これからトランプ政権は、1940年代後半から50年代にかけて起こった、アメリカのリベラルを強引に取り締まって迫害をした、マッカーシズムのようなことをするだろうと予想しましたが、今回の動画では、さらにその先に何が待っているのか?ということについて、考察していきます。

それでは、参りましょう。

 

参考書籍

その前に、今回の動画で参考にした書籍をご紹介します。

それがこちらの、「トランプの世界戦略」です。

 

(参考:Amazon)

 

著者は佐藤優先生で、同志社大学の神学部を卒業後、外務省に入られて、政治家の鈴木宗男氏と一緒に捕まって、外務省を辞められている人です。

その後、同志社大学で神学を教えられたりされており、外交官としての国際政治の経験と、宗教の高い知見を持たれているという、稀有な方でらっしゃいます。

 

そんな方が、トランプ氏の宗教観から、現在の政策を分析されている書籍になります。

宗教観から導き出される政策というのは、とても長期的なものですから、この点を押さえると、コロコロ変わるように見えるトランプ政権が、実はある一貫した動き、シナリオに沿って動いているということが理解できます。

それでは、ここからが本題です。

 

2、アメリカの保守層とは?

まず最初に、アメリカの保守層と言われる人たちについて、私なりにざっくりと分類したものがこちらになります。

 

 

もっといろいろあるようですが、とりあえず、イスラエルを支持してるかどうか、そして、今回のガザ虐殺を支持しているかどうかを軸に分けてみたのがこちらになります。

トランプ氏は、イスラエル支持で、ガザの虐殺も表面的には批判したりしますが、基本的にパレスチナ人が酷い目にあっても、何もしないので、①の親イスラエルと言えます。

 

ここに属するのは、主に福音派と呼ばれる人たちで、聖書に書かれているキリストの再降臨と、千年王国の実現のためには、イスラエルには頑張ってもらおうという人たちです。

これは、後で詳しく解説します。

 

2つ目が、親ユダヤです。これは、イスラエルは支持するものの、ガザの虐殺には批判的な人たちです。思想的には①に近いのですが、殺されるパレスチナ人も同じ人間としてみているという点が違います。チャーリー・カークは、ここにいると思います。

 

3つ目は、アメリカファーストな人たちです。イスラエルを贔屓することはなく、ガザ虐殺も反対の立場にいます。ここには、タッカー・カールソンが入ると思います。

他の国のように、普通の生活がしたいという人たちですね。

 

そして4つ目が、反ユダヤな人たちです。

イスラエルも支持しないし、ガザ虐殺にも反対ですね。アメリカはアメリカ人のものであって、ユダヤ人のものではないという人たちで、アメリカのユダヤ人富豪が、勝手にアメリカを好き放題動かしているということにも、気に入らないような人たちが入っているような感じです。

 

こういった感じで、それぞれの価値観やものの見方が結構違うため、トランプ氏の政策、特にイスラエルべったりであることや、エプスタインファイルを公開しないことなどに、苛立っている人も結構多いようです。

それらの人たちは、この表だと③とか④に入る人が多いと思われます。

 

 

このように、保守層がバラバラといる状況というのは、例えるなら、クラス全員と仲良くしましょうね、というリベラル政策に疲れた人たちと言えるでしょう。

いやいや、全員と仲良くなんてできないよ。気の合う奴らだけでいいっしょ。

と意見したら、「お前らは、人種差別主義者だ!」と陽キャのスクールカースト上位の奴らに文句を言われるような、そんな状況だったような感じです。

 

しかも、その上位のやつは、やべえ奴の隣の席になったことがないという、気楽な場所から、好き勝手なことが言える立場にあるため、余計にムカつかれているという、そんな感じだったと言えるでしょう。

それが、民主党というスクールカースト上位政権を追い出したことで、ようやく気の合う奴ら同士だけでつるめるような、そんなクラスの雰囲気になってきたと。

だから、トランプ支持とはいうものの、その政策の全てに賛成というわけではなくて、結構バラバラだと。そういうわけなんですね。

 

トランプ氏は、クリスチャン・シオニズムに共感してる

それで、じゃあ、そういうバラバラな中で、トランプ氏はどのような考え方、宗教感を持っているのか?というと、それは、クリスチャン・シオニズムという世界観です。

 

(参考:New Lines Magazine)

 

これは、福音派と言われる一派が持っている世界観で、イスラエルが統一されれば、キリストがイスラエルに再降臨して、千年王国が到来するということを信じている人たちのことを指します。

そして、この千年王国が来れば、キリスト教徒もユダヤ教徒も、一緒になれると信じているというのです。

 

実際、トランプ氏は3人の子供がいるのですが、全てユダヤ人と結婚しており、娘さんはユダヤ教に改宗したため、お孫さん10人が、全員ユダヤ人なのだそうです。

ここまでくると、結構ガチで、信じてそうな気がしますよね。

 

 

ただ、トランプ氏は福音派ではなく、カルバン派だということです。

カルバン派とは、プロテスタントの一派で、予定説というものを信じています。

予定説とは、「人は生まれた時点で、救われる人間と、そうでない人間が決まっている」という考え方です。

 

昨年7月に、トランプ氏は銃撃事件に遭い、あと数ミリ頭がズレていたら、死んでたという状況を体験しました。

こちらの画像も、本当に神がかった絵になっていますが、カルバン派の教えに沿えば、神様の意思で生かされる運命だったのだと、そういう確信を強めたのではないでしょうか?

 

では、神が自分を生かした意味とは何か?その使命とは何か?トランプ氏のここまでの政策を見てみると、それは千年王国の実現ということなのかもしれません。

 

反ユダヤ主義とは、反イスラエル

それで、アメリカの政治を見ていると、よく反ユダヤ主義だと批判される人がいますが、これはユダヤ人に対しても使われるようです。

 

(参考:ガーディアン)

 

ユダヤ人なのに、反ユダヤ主義って、意味わかんないですよね?

例えば、民主党のバーニー・サンダース氏は、ユダヤ人の政治家ですが、イスラエルのガザ虐殺に批判的です。

 

こちらの記事は、イスラエルを批判することは、反ユダヤ主義ではないと言い返しているものですが、要するに、イスラエルのやることを邪魔する人たちのことを言ってるんですね。

その人がユダヤ人を差別してるとか、ユダヤ人だからとか、そういうことは、関係がないわけです。

そして、この雰囲気を作っているのが、さっさとガザやヨルダン川西岸から、パレスチナ人を追い出して、イスラエルを統一してくれ、そして、千年王国を実現させていこうぜと考えている、クリスチャン・シオニズムの人たちだというわけです。

 

(参考:God Bless The USA)

 

それで、トランプ氏は、昨年の選挙中に、トランプ版の聖書を販売しました。

この聖書のセットには、聖書以外にも、アメリカ合衆国憲法や権利章典、独立宣言、忠誠の誓い、そしてトランプ氏のテーマソングの「God Bless The USA」の手書きの歌詞などが一緒に入っているということで、アメリカをキリスト教的な世界観の国にしたいという気持ちの表れだと想像できます。

 

私は、以前トランプ氏とイスラエルの関係について、動画にしたことがあるのですが、トランプ氏がイスラエルのいうことを100%聞くのは、その方が、結果的に何十年と続いていた中東の紛争を終わらせるためだと思っていました。

そのため、短期的には、数万人ぐらい死ぬだろうけど、数十年単位で見れば、イスラエルが大人しくなって、何十万人、何百万人という人たちの命が救われるだろうから、それでいいじゃないか、という長期的な損得勘定で動いていると思っていたんですね。

ですが、佐藤さんのこちらの書籍を読んでみて、それだけではないんだなと理解しました。

 

このような千年王国という物語を信じているのであれば、パレスチナ人が死ぬのも、イスラエルの兵士が、良心の呵責で自殺したり、徴兵拒否する人も増えているそうなのですが、こういう痛ましいことが起こるのも、物語を実現するための必要経費だと思っているのだと捉えています。

 

 

保守層の分類のこちらの表を作る際に、②の親ユダヤというカテゴリをあえて作ったのは、このような①の福音派の考え方に、ついていけない人たちが、徐々に増えているように感じたからです。

 

今回亡くなられたチャーリー・カーク氏は、福音派なので、本当であれば①に入るはずなのですが、大学のキャンパスで、リベラルな学生と対等に議論をしていきながら、理解を深めていくという姿勢を崩さなかったので、過剰な民間人の被害については、苦言を呈することもありました。

なので、②のカテゴリーに入れました。

 

このような派閥があるのか分かりませんが、①とは明確に違うのは、人間の犠牲を目標達成のための必要経費と考えているかどうかの違いですね。

なので、①の道というのは、日本人の感覚から言うと、マジで過激な道のように思います。千年王国の実現のためならば、パレスチナ人がどれだけ虐殺されようが、イスラエルの兵士がどれだけメンタルをやられようが、お構いなしなわけですからね。

 

3、千年王国計画と現在のトランプ政治

と言うわけで、ここまで、トランプ氏の千年王国を目指そうとしているとういことについて、見てきましたが、現実の政策とこの千年王国とは、繋がるのでしょうか?

ちょっと考えてみましょう。

 

(参考:読売新聞)

 

例えば、日本は15%で決着した、相互関税ですが、各国との貿易交渉の中で、目立っていたのが、ブラジルとインドに対する50%という制裁的な関税です。

特にブラジルとの貿易では、アメリカの方が黒字となっており、儲かっているのです。そこをあえて50%に引き上げたと言うことは、ブラジルもアメリカからの輸入を減らすでしょうから、経済的には自滅策でしかありません。

 

しかし、アメリカを千年王国にするのであれば、基軸通貨の米ドルは邪魔なものでしかありません。

世界中の国々が、ドルがなければ貿易できないと考えると、どんどんものを輸出してきて、アメリカの製造業が衰退してしまいますし、移民もいろいろな国からたくさん来るので、プロテスタント的世界観の国にならないからです。

 

知らねえやつが転校生でたくさんきて、その度に先生が仲良くしましょうねって言ってきても、めんどくさいんだよと、そう言うノリですね。

なので、本音を言うならば、BRICS諸国には、さっさとそっちだけでやっていけるような経済圏を作ってほしい。アメリカまで、わざわざ輸出してくるな。人も来るなと、そう言うことなのではないでしょうか?

 

(参考:Politico)

 

では、軍事政策はどうでしょうか?

アメリカは、世界中の国々に米軍基地を作っており、世界中に米兵が駐留しているわけですが、最近、国防総省の計画の草案のリーク記事を見てみると、中国の脅威云々という話はなくて、本土を優先するというものでした。

 

過去に、国防総省の参謀である、エルブリッジ・コルビー氏なんかは、これからは東アジア・ファーストだと言うことで、欧州や中東から軍を引き上げて、対中戦略に注力すべきだと言ってましたが、それすらなくなってきたような感じなのです。

これも、トランプ氏の千年王国計画に当てはめてみると、納得ですよね。

 

別に、中国と戦争したり、台湾を守ることが、千年王国に何の関係もしないわけですから。

なので、日韓EUからの米兵撤退は、少しずつ進んでいくと思われます。

 

(参考:NHK)

 

一方で、アメリカ大陸では、結構アクティブに動いています。

最近ですと、ベネズエラの麻薬密輸戦を攻撃したというニュースが出てましたが、これは南カリブ海で行われたと言うことで、おそらく、ベネズエラ領海に侵入して攻撃したものと思われます。

 

これを受けてベネズエラ政府は、全面戦争の可能性もあるぞと威嚇してました。

また、メキシコやコロンビアの麻薬組織に対する軍事行動も積極的ですので、アメリカ大陸から麻薬組織の撲滅をやっていくのでしょう。

 

それと、アメリカはベネズエラやキューバを敵対視してますが、これは左派政権、社会主義政権が牛耳っているからです。

左派の政権は、貧乏な人たちの人気取りはしますが、国を豊かにしない傾向にあります。その結果、多くの国で、貧乏なのに、人口が増加するという現象が起こっています。

 

特に、ベネズエラでは、国の経済が崩壊して、しかも、バイデン政権が国境解放したことで、たくさんのベネズエラ人がアメリカに渡ってきました。

バイデン政権の時に、最も多く流入したのが、ベネズエラ人です。

中南米は、アメリカと陸続きですし、過去に移民が大量に押し寄せた実績もありますので、これらの国々が、まともな経済運営をしてもらわないと、後々アメリカにまた移民が押し寄せてくる可能性は十分にあります。

 

なので、海を隔てた中国と無駄にドンパチやるよりも、中南米から移民が来ないように、経済運営をまともにできる右派的な政権を作らせるような、政権転覆活動をするかもしれないなと思っています。

これも、アメリカを移民から守ると言う意味で、千年王国につながっているような気がしますね。

 

 

と言うわけで、ここまで、トランプ氏の宗教的世界観から、現在の政策と今後の左派の弾圧について、考察してきました。

基本的には、今までスクールカーストの上位だったやつが、そう言うポジションに疲れて、マニアックな趣味(キリスト教)で繋がれる友達同士で、ワチャワチャやりたいみたいな動きだと思います。

 

人権人権言ってる左派は、スクールカーストを維持しようと頑張ってた取り巻きみたいな奴らのことです。

なので、右派の方が暴力が多いとか、左派がいろいろ文句を言おうが、そんなものに聞く耳を持たないし、普通の国になるために、邪魔くさい取り巻き(民主党)を粛清していくという流れは変わらないと思います。

 

ただ、この千年王国については、トランプ氏や福音派と呼ばれる、保守層の中でも、ごく一部の人たちの考えている、かなりサイコパスな思想ですので、みんながみんなついていくことはないでしょう。

例えば、副大統領のヴァンス氏は、奥さんがヒンドゥ教のインド人です。

 

もし、トランプ氏の世界観を推し進めれば、ヴァンス氏の奥さんは、そこから外れてしまいます。また、ヴァンス氏は以前は福音派でしたが、2019年にカトリックに改宗しています。

だからこそ、上院議員になった2022年当初は、トランプ氏には批判的だったのだと思います。

 

ですが、ヴァンス氏をバックアップしてきたピーター・ティール氏が、トランプ氏と会わせて、トランプ派に転向させ、今ではトランプ氏の忠実なスタッフとして動いています。

おそらく、今はトランプ氏や福音派的な世界観で動いた方が、国内の左派や、グローバリズムを一掃できるとか、何らかのメリットを感じたのでしょう。

 

なので、次の大統領になった場合には、この千年王国を引き継ぐことはないのではないかと思いますし、だからこそ、イスラエルも、トランプ政権の間に、ガザとヨルダン川の西岸を無理をしてでも、併合して、決着をつけたいと思っているのではないでしょうか?

今後のトランプ政権の動きについては、この千年王国的な世界観も踏まえながら、追っかけていきたいと思います。

 

この記事を書いた人
ゴトウ

証券会社で12年間勤務。営業と店舗マーケティングに従事後、2018年から当サイト「イエ&ライフ」を運営しています。

不動産価格の動きの理解や今後の予想は、金融マーケットの知識があると理解しやすいため、読者のお役に立てるのではないかと、サイトを運営しています。

また、2024年からYoutubeチャンネルも始めました。
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